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INSIGHTS

ニュースを追うより、
次の判断に使える知識を。

AI導入、Google集客、公開事例について、経営者と現場が確認すべきことを実務の言葉で整理します。

20 PUBLIC CASE ARTICLES

公開事例を、
自社の判断材料へ。

事例元ページで整理した公開事例20件を、AIと人の役割、対象範囲、注意点、一次情報まで読める記事として当サイトへ統合しました。当社の支援実績とは区分して掲載します。

編集方針

公表実績、公表値・試算を含む情報、導入計画・見込みを明示し、未達成の目標や第三者の成果を当社実績として扱いません。

PUBLIC CASE 01

花王株式会社
月200時間のパレット伝票入力を、確認しやすいAI-OCRで省力化

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PUBLIC CASE 02

株式会社エヌアセット
メール作成時間50%削減より先に行った「個人メールを残さない」運用

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PUBLIC CASE 03

トヨタテクニカルディベロップメント株式会社
年間約800件の応募書類をAIで一次整理し、合否判断は人に残す

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PUBLIC CASE 04

ハコベル株式会社
物流帳票の入力作業を1日75分から15分へ短縮

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PUBLIC CASE 05

医療法人社団プラタナス 松原アーバンクリニック
オンコール通話から診療録の下書きを作り、1件15〜20分を短縮

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PUBLIC CASE 06

多可町地域包括支援センター
相談記録を音声から作り、1人あたり1日60〜90分を短縮

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PUBLIC CASE 07

TKCカスタマーサポートサービス株式会社
公式FAQに回答範囲を限定し、繁忙期の有人問い合わせ4,000件を削減

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PUBLIC CASE 08

東北電力株式会社
AI FAQで入電を約20%削減し、Web・音声・有人を分ける

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PUBLIC CASE 09

パナソニック コネクト株式会社
図面・設計仕様の照合を50〜340分から10分へ短縮

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PUBLIC CASE 10

株式会社日立インダストリアルプロダクツ
規格検索を5分から1分、仕様書レビューを30時間から18時間へ

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PUBLIC CASE 11

東洋紡エムシー株式会社
作業員が確認する欠点画像を96%削減し、候補だけを人が最終確認

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PUBLIC CASE 12

株式会社デンソー 工機部
現場の暗黙知、見積、社内QAを段階的につなぎ、年間8万時間創出を目指す

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PUBLIC CASE 13

株式会社トーシンパートナーズホールディングス
空室期間を平均11日短縮し、年間約4,700万円の不稼働損を削減

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PUBLIC CASE 14

株式会社みんなの銀行
金融犯罪対策の一部工程を7時間から5分へ短縮

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PUBLIC CASE 15

株式会社学情
3か月で5,004時間を削減し、アクティブユーザー率100%へ

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PUBLIC CASE 16

株式会社九州日立システムズ
約20分の工程を約20秒へ。研修から現場主導の内製へ進む

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PUBLIC CASE 17

戸田建設株式会社
社内BIM文書検索を約5分から約30秒へ短縮

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PUBLIC CASE 18

北海道当別町
現場職員5人のタスクフォースから始め、議事録作成時間を半減

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PUBLIC CASE 19

岩手県一関市
生活保護面談の記録作成を約6割削減し、質問漏れも支援

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PUBLIC CASE 20

株式会社オービックビジネスコンサルタント
月間利用率約90%、ROI178%。利用率と支援価値を一緒に測る

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EDITORIAL POLICY

AI検索にも、人にも、
出典と区分が伝わる記事へ。

検索順位だけを目的に記事を増やすのではなく、読者が次の判断に使える情報を蓄積します。

  • 自社の見解と第三者の公表情報を分ける
  • 効果数値には対象範囲・比較条件・出典を添える
  • 公開日・更新日・運営会社を明記する
  • 結論だけでなく、適用しない条件も記載する
  • AIによる要約から一次情報へ戻れるリンクを置く

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記事で気になったテーマを、自社の業務へ置き換えます。

一般的な事例と自社の条件は同じではありません。業務量、利用情報、担当者、確認方法を伺い、試す価値があるかを整理します。