中小企業AI総研は、エイムハイ株式会社が運営しています。

SERVICES

課題ごとに分けず、
会社全体の変化として設計する。

集客、業務改善、社員育成、個別開発はつながっています。必要な領域だけから始め、状況に合わせて支援範囲を組み替えます。

SELECTING A START

最初の入口は、
いちばん困っている場所から。

どのサービス名に当てはまるかを決めてから相談する必要はありません。

A

集客が弱い

Google検索・マップで正しい情報が届いているか、問い合わせまでの導線を確認します。

B

業務が回らない

繰り返し入力、検索、文書作成、引き継ぎなど、負担が集中する業務を棚卸しします。

C

社員が使えない

役割ごとの利用場面、ルール、確認方法を定め、実務課題で練習します。

D

既製品で合わない

既存システム、情報、例外処理を確認し、個別開発の必要性を見極めます。

CONTACT

いまの課題から、AIの使いどころを一緒に整理します。

導入するツールが決まっていなくても構いません。現状の業務や集客の課題を伺い、最初に確かめるべきことを整理します。