SME
AI

中小企業AI総研|エイムハイ株式会社運営

売上・業務・人材に効くAIを、御社に合わせて設計する。

Google集客、社内AI活用、オンライン学習、実践研修、システム開発、運用人材まで。まずは課題を整理し、必要な商品だけを組み合わせてご提案します。

初回相談30分
支援領域6領域
提案範囲運用まで
課題の優先順位 最適な導入順序 必要な商品だけ提案
AIで、集客と業務を、
同時に前へ。
COMMON BOTTLENECK

AI活用が止まる理由を、先に潰します。

ツールを入れても定着しない

現場の業務に落ちず、数回触って終わる。だから研修だけでなく、使う場面まで設計します。

集客施策が続かない

投稿、口コミ返信、Web露出が止まる。AIで運用の型を作り、継続できる状態にします。

外注開発だけで終わる

作って終わりではなく、社内で改善できる人材・運用まで見据えて導入します。

OPERATED BYエイムハイ株式会社会社概要を見る →
ESTABLISHED2016年設立
BASE京都発・全国対応
SUPPORT調査から実装・定着まで
SERVICES

課題に合わせて、必要なAI施策だけを組み合わせる

いきなり全てを導入する必要はありません。集客、社内活用、人材育成、開発、運用のどこから始めるべきかを整理し、最短で成果につながる入口を選びます。

集客を増やしたい

Google集客AIから始める

口コミ返信、投稿、紹介文、Web露出をAIで継続できる状態へ。店舗・士業・クリニックの入口施策に向いています。

独自業務を仕組みにしたい

AIシステム開発まで進める

既存ツールでは足りない業務は、要件整理から開発・運用移管まで対応。必要に応じて運用人材も組み合わせます。

01

Google集客AI

Googleマップ、口コミ、投稿、Web露出をまとめて整える入口商品。

02

AI個別伴走

経営者・担当者がAIエージェントを自社で扱える状態へ。

03

オンライン学習

業務効率化、集客、組織設計をオンラインで体系的に学ぶ。

04

実践型研修

Zoom形式で実務スキルを短期間に定着させる実践講座。

05

AIシステム開発

自社専用のAIエージェントや業務システムを開発・納品。

06

AI運用人材

ツール導入後の運用を担う人材・実働リソースを提供。

初回相談で課題整理
提案するのは導入順序
導入後は運用改善
目指す状態成果定着
GOOGLE GROWTH PORTAL

Google検索・マップで
「見つけてもらう」を、
毎月の運用に。

Googleビジネスプロフィールを起点に、会社・店舗情報、投稿、写真、口コミ対応、反応確認を一つの流れへ。いわゆるMEO施策を単発の順位対策ではなく、正しい情報と継続できる運用として整えます。

  • 会社・店舗情報と外部掲載先の整合を確認
  • 投稿・写真・口コミ返信を一つのポータルで管理
  • 複数拠点の進捗と反応を月次で確認
  • SEO記事・SNS発信へつながる素材を蓄積
Google集客支援の月次レポート画面
Google集客支援ポータルのダッシュボード画面
投稿コンテンツの管理画面
CASE & KNOWLEDGE

業種ごとの課題と、導入後の変化を見える化

業種ごとの見え方だけでなく、AI導入前に止まっている業務と、導入後に動き出す業務をセットで整理します。

製造・倉庫向けAI導入イメージ製造・倉庫

工程・在庫・日報を可視化

Before: 日報が読まれないAfter: AIが要点と改善点を抽出

現場情報を集約し、確認・要約・改善アクションまでつながる形にします。

IT・オフィス向けAI導入イメージIT・オフィス

AIエージェントを社内業務へ

Before: 資料作成が属人化After: 下書き・整理をAIが支援

議事録、資料作成、タスク整理、顧客対応を日々の業務フローへ組み込みます。

小売・店舗向けAI導入イメージ小売・店舗

Google集客とSNS発信を継続

Before: 投稿と返信が止まるAfter: AIで文章作成を短縮

口コミ返信、投稿文、紹介文、LINE文面まで、スマホで回せる状態へ整えます。

医療・福祉・士業向けAI導入イメージ医療・福祉

事務・問い合わせ対応を整理

Before: 対応品質に差が出るAfter: 文面と手順を標準化

書類、連絡、マニュアル、問い合わせをAIが扱いやすい形に整えます。

WHY US

成果につながる理由

AIツールの紹介で終わらせず、実務・教育・開発・運用まで一つの流れで設計します。

最初に課題を絞る

「何をAI化するか」を先に整理するため、不要なツール導入や研修の空振りを防ぎます。

商品を組み合わせる

集客、学習、研修、伴走、開発、運用人材を企業ごとに組み合わせ、導入順序を作ります。

成果物まで落とす

投稿文、返信文、業務フロー、テンプレート、AIエージェントなど、使える形にして残します。

運用まで見据える

導入後に止まらないよう、社内担当者育成や運用人材サポートまで含めて設計できます。

FLOW

相談から導入までの流れ

初回相談では売り込みよりも、まず課題・優先順位・導入順序を整理します。

1

無料相談

課題、業種、現状のツール、担当体制を確認します。

2

優先順位整理

集客、業務効率化、人材育成、開発のどこから始めるか決めます。

3

導入ルート提案

必要な商品だけを組み合わせ、導入順序を提示します。

4

初期設計

目的、成果物、運用担当、学習範囲を具体化します。

5

実装・研修

ツール整備、研修、伴走、開発を実務に合わせて進めます。

6

定着・改善

運用結果を見ながら、次のAI活用へ広げます。

FAQ

よくある質問

可能です。初回相談では、集客・業務効率化・人材育成・開発のどこから着手すべきかを整理します。

オンライン学習、実践型研修、個別伴走を組み合わせ、基礎理解から実務での使い方まで段階的に支援します。

始められます。必要な商品だけを選び、状況に合わせて後から伴走・開発・運用支援へ広げられます。

可能です。要件定義、AIエージェント開発、導入研修、保守まで、業務に合わせて設計します。

AI運用人材サポートで、SNS投稿運用、MEO運用、AIワークフロー運用、資料作成などの実働支援を組み合わせられます。

必須ではありません。現在困っている業務、集客で伸ばしたい領域、社内でAIを使いたい人数などが分かると話が早く進みます。

AI活用の入口を、30分で整理しましょう

売上、業務、人材、開発。どこから始めるべきかを整理し、必要な商品だけをご提案します。