中小企業AI総研は、エイムハイ株式会社が運営しています。

AI SOLUTION CATALOG

必要なAIだけを、
会社の順序で組み合わせる。

集客、業務改善、社員育成、個別開発、運用まで。六つの商品を独立して売るのではなく、現在の課題と社内体制に合わせて組み合わせます。

HOW TO SELECT

商品から選ばず、
変えたい仕事から選ぶ。

「AIを導入したい」だけでは、必要な支援は決まりません。集客を続けたい、入力や検索を減らしたい、社員が安全に使えるようにしたい、既製品で合わない業務を仕組みにしたい。現在の目的から入口を決めます。

  • 地域集客を整える
  • AIを使う業務とルールを決める
  • 社員が実務で使えるようにする
  • 独自業務をシステムへつなぐ
  • 導入後の運用を止めない
AIを活用して業務を改善するチームのイメージ
調査・学習・実装・運用を分断せず、一つの支援計画へまとめます。

SIX SOLUTIONS

六つの商品、
一つの支援設計。

導入効果を保証する表現ではなく、対象、支援内容、目指す状態、次の展開を明記します。

地域集客01

Google集客支援ポータル

Googleビジネスプロフィールを中心に、投稿、写真、口コミ返信、Web上の会社・店舗情報、月次確認を継続できる形へ整えます。

主な対象

地域店舗、士業、クリニック、サロン、飲食店、中小企業

支援内容

初期点検、情報整備、投稿・口コミ返信支援、複数拠点管理、月次レポート

目指す状態

正しい情報と発信を、担当者だけに依存せず続けられる状態

次の展開

SEO記事、Web改善、SNS、問い合わせ導線の改善へ

導入伴走02

AI導入・個別伴走

経営者・推進担当・現場の業務を整理し、AIを使う対象、入力情報、人の確認、効果測定、社内ルールまで一緒に設計します。

主な対象

AI活用を本格化したい経営者、幹部、社内推進担当

支援内容

業務診断、小規模検証、定例相談、利用ルール、効果測定、定着支援

目指す状態

一部の詳しい人だけでなく、会社の運用としてAIを扱える状態

次の展開

業務自動化、AIエージェント、社内ポータルの開発へ

基礎学習03

役割別オンライン学習

AI業務効率化、AI集客、AI人材育成・マネジメントなど、役割と目的に合わせた内容を自分のペースで学びます。

主な対象

社員のAI基礎力をそろえ、継続学習の環境をつくりたい企業

支援内容

動画学習、ワーク課題、確認テスト、職種別テーマ、質問対応

目指す状態

日常業務で安全に試すための共通理解と基礎スキルをそろえる

次の展開

実践研修、推進担当育成、個別伴走へ

実務研修04

実践型AI研修

自社の仕事に近い題材を使い、下書き、要約、情報整理、出力確認、修正まで実際に手を動かして学ぶ研修です。

主な対象

学ぶだけでなく、研修の翌日から仕事で使い始めたい企業

支援内容

事前業務確認、集合・オンライン研修、実務演習、テンプレート、振り返り

目指す状態

受講後も使い続けられる業務の型と確認方法を残す

次の展開

部署別展開、推進チーム、業務別ワークフローへ

個別開発05

オーダーメイドAIシステム開発

既製ツールでは合わない業務に対し、社内検索、帳票処理、問い合わせ、記録、レポートなどの仕組みを個別に設計します。

主な対象

独自業務、複数部署、既存システムとの接続が必要な企業

支援内容

業務観察、試作品、要件定義、開発、導入支援、保守・改善

目指す状態

AIの精度だけに依存せず、人の確認と例外処理まで含む仕組み

次の展開

対象部門追加、外部連携、データ活用、運用改善へ

運用支援06

AI運用人材サポート

ツールや仕組みを導入した後に止めないため、更新、確認、投稿、レポート、問い合わせ対応などの実務運用を支えます。

主な対象

AI・Web・Google集客の運用担当が不足している企業

支援内容

投稿・Google集客運用、AIワークフロー管理、資料・レポート作成、改善整理

目指す状態

導入した仕組みが止まらず、利用状況に応じて改善を続ける状態

次の展開

社内担当者育成、引き継ぎ、運用内製化へ

RECOMMENDED ROUTES

よくある課題から見る、
始め方の例。

同じ商品でも、会社の現在地によって順番は変わります。

A

集客を整えたい

Google集客支援 → Web・SEO記事 → 月次運用の順に、情報と発信を整えます。

B

社員が使えるように

基礎学習 → 実践研修 → 対象業務の個別伴走で、利用を仕事へつなげます。

C

独自業務をAI化

業務診断 → 小規模検証 → 個別開発で、作る必要性から判断します。

D

運用する人がいない

運用支援で実務を回しながら、手順を残し、社内担当者への移管を進めます。

FAQ

よくあるご質問

まだ商品が決まっていなくても、現在の困りごとからご相談いただけます。

どの商品から始めるべきか決まっていません。

サービス名を決める必要はありません。集客、業務、社員育成、既存システムの状況を伺い、最初に確認しやすい対象から整理します。

複数の商品を組み合わせられますか?

可能です。ただし同時に広げすぎず、基礎学習と小規模検証、Google集客とWeb改善など、目的と順序がつながる組み合わせを提案します。

研修だけ、開発だけでも相談できますか?

単体でもご相談いただけます。導入後に誰が使い、どのように確認・改善するかまで含めて必要範囲を整理します。

導入後に運用担当者がいません。

運用人材サポートを組み合わせられます。将来的な社内移管を見据え、作業内容、確認方法、更新頻度を見える形で管理します。

販売パートナーの方へ

商品提供や支援体制について確認したい方は、販売加盟店募集ページをご覧ください。募集条件・制度利用の可否は個別確認となります。

CONTACT

どの商品を選ぶかではなく、何を変えるかから整理します。

現在の課題、対象者、利用情報、社内担当者を伺い、最初に試す範囲と必要な支援を組み立てます。