使い方がわからない
「AIがすごいのはわかるけど、自社でどう使えばいいかわからない」

中小企業AI総研 | 販売加盟店 0次募集
商品開発も、納品も、技術サポートも、本部がすべて用意しています。加盟店のあなたに担っていただくのは、「地域の経営者に届ける」ことだけ。しかも主力の研修商品は国の助成金対象。お客様の実質負担を最大75%下げて提案できる、「売りやすさ」が仕組みに組み込まれたビジネスです。
理由はシンプルです。正式募集の前に、本部と一緒に「売れる型」を完成させてくれる最初のパートナーを探しているから。安くなるのを待つ意味はありません。1次募集以降は加盟金300万円をいただく予定です。詳しくはこのページの後半と、説明会でお話しします。
※ 募集は5社限定。本部の伴走品質を守れる社数に達し次第、0次募集は終了します。
ひとつでも当てはまったら、このページはあなたのために書いています。
AIの需要が伸びているのは肌で感じている。でも、自社で商品を作る時間も人材もない。
今のお客様に提案できる商材を、もう1つ増やしたい。
地元の経営者から「AIってどうなの?」とよく聞かれる。提案できる商品があれば売れるのに、と思っている。
売り切りではなく、毎月積み上がるストック収益の柱が欲しい。
営業には自信がある。でも、売ったあとの納品・サポートまで自社で抱えるのは現実的じゃない。
結論から言うと、地方の中小企業向けAI市場は「需要だけがあって、届ける人がいない」市場です。
PwCの調査では、AIが生み出す経済価値は2030年までに15.7兆ドル(約2,300兆円)と予測されています。第4次産業革命というのは、蒸気機関・電力・コンピュータに続く4回目の産業構造の転換のことですが、AIはその中心にいます。(出典:PwC「Sizing the prize」2030年予測)
一方で、日本の中小企業の現場はどうか。私たちがセミナーや商談で毎週お会いする経営者の悩みは、ほぼこの4つです。
「AIがすごいのはわかるけど、自社でどう使えばいいかわからない」
「ITに詳しい人が社内にいない」
「導入したいけど、高そうで手が出ない」
「何から始めればいいかわからない」
「欲しい人」は地方に大量にいるのに、目の前で提案してくれる人がいない。 都市部のAIベンダーは大企業を見ています。地方の従業員5〜50名の会社に、目線を合わせて提案するプレイヤーがほとんどいません。
この空白を、地域ごとに埋めていく。それが中小企業AI総研の販売加盟店です。
それ以外は、本部が背負います。「自分でAI商材を作って売ろう」——これは、おすすめしません。商品設計・価格設計・営業資料・技術検証・助成金スキームの構築に、最低でも1年かかるからです。
あなたが担うのは「地域での販売」。売ったあとの納品もサポートも、本部の仕事です。必要なのはAIの専門知識ではなく、地域の経営者との信頼関係。それを持っている人にこそ、この看板を掲げてほしいんです。
売り切りではなく、毎月積み上がる「ストック型」で設計しています。
Googleマップで地域のお客様に見つけてもらう集客ツール。初期費用+月額で、契約が増えるほど毎月の売上が積み上がります。AIの難しい話をしなくても、店舗経営者なら誰でも価値がわかります。
売りやすい入口人材開発支援助成金(国が社員研修費用を最大75%負担する制度)の要件に合わせて設計済み。「20万円の研修が、国の助成金で実質5万円になります」と提案できます。
助成金で実質負担 最大75%減1社あたり6ヶ月150万円〜の高単価商材。本部ではこの個別コンサル(300万円)の成約・実施実績がすでにあります。
高単価バックエンド① 入口が売りやすい。 最初の商品は店舗経営者なら誰でも価値がわかる集客ツール。AIの専門用語は不要です。
② 「助成金対象」だから、圧倒的に売りやすい。 営業で断られる理由の第1位は「高いから」。その最大の壁を、国の制度が肩代わりしてくれます。申請手続きは本部が提携社労士と連携してサポートするので、あなたが制度に詳しくなる必要はありません。
助成金は国の予算事業です。 制度の内容や助成率は年度ごとに見直され、予算が尽きれば受付が締め切られます。「実質75%オフで提案できる環境」が5年後も続く保証はありません。国がAI人材育成にお金を出している今こそ、この商材が最も売りやすいタイミングです。
そしてこれは机上の空論ではありません。本部では300万円コンサルの成約・実施実績があり、セミナーも現役で稼働中。あなたは、実際に売れた商材と売り方を、そのまま使えます。
加盟金300万円の中身がこれです。0次募集では、これを無料でお渡しします。
0次募集だから、加盟金をいただきません。理由はシンプルです。
中小企業AI総研の加盟店展開は、まだ「0次」——正式募集の前段階です。商材は売れています。仕組みもあります。ただ、「本部以外の人間がこの仕組みで売った事例」が、まだ揃っていません。
だから0次募集のパートナーには、加盟金をいただく代わりに、一緒に販売実績を作っていただきます。あなたの地域での成果が、私たちの全国展開の実績になる。その価値が300万円分ある、と判断しました。
1次募集以降は、加盟金300万円をいただく予定です。安くなるのを待つ意味はありません。むしろ0次のパートナーには、本部の関与が最も濃い時期に入ってもらえるという利点があります。
私たちも、0次のパートナーは「数」ではなく「誰と組むか」で選びます。合わなければ、断っていただいて大丈夫です。
初回の説明会では、このページに書いていない数字も条件も、すべて開示します。
所要60分・Zoom。商材の全体像・収益の仕組み・契約条件をすべて開示します。
あなたの地域・既存事業・お客様層を伺い、現実的な販売計画を一緒に描きます。
商品知識・セミナー・商談の型をインストールします。
最初のセミナー開催から商談まで、本部が伴走します。
売れます。技術的な実装・納品・導入後サポートはすべて本部が担当するので、あなたが技術の質問に答える必要はありません。立ち上げ研修であなた自身もAIツールを使えるようになります。自分で使っている人の言葉が、いちばん売れるからです。
商品ごとの収益体系・契約条件を、説明会ですべて開示します。「聞いたら想定外だった」とならないよう、数字はその場で明確にお伝えします。
むしろ相性がいいです。今のお客様・人脈がそのまま見込み客になります。完全な片手間では成果が出ないので、週どれくらい動けるかは面談でご相談ください。
納品・技術サポートは本部が責任を持ちます。加盟店のあなたには、お客様との関係づくりと提案に集中していただきます。
0次募集ではエリアの重複を避けます。先に決まった方の地域が優先です。
立ち上げ期は本部の伴走が濃くなるため、品質を守れる社数に限定しています。社数に達し次第、0次募集は終了します。
AIを使いたい経営者は、地方にたくさんいます。でも、提案できる人がまだいません。だから今が、いちばん早く始められるタイミングです。しかも今は、国の助成金がAI研修の費用を下げてくれます。まずは説明会で、数字も条件も全部見てください。合わなければ、断ってOKです。
所要60分・Zoom。商材の全体像・収益の仕組み・契約条件まで、このページに書いていない部分もすべて開示します。まずはお気軽にどうぞ。